京都大学大学院ドイツ文芸表象論奥田研究室最新情報

京都大学ドイツ文芸表象論(奥田)研究室
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「音楽と社会」研究会の開催(牧野)

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京都大学の院生なのですが、昨年から、外部の研究メンバーとして、立命館大学大学院先端総合学術研究科の院生プロジェクト、「音楽と社会」研究会に参加させていただいております。

この研究会からは、ドイツ文化の観点だけでなく、音楽研究の観点からドイツ青年音楽運動を考えるにあたって、いつも大きな示唆と刺激を得ています。

普段は文献講読を行っているのですが、毎年一回シンポジウムを開催しております。

2016年1月23日(土)には、公開シンポジウム「音楽が生起するとき――出会う《職業人・愛好者・大衆》」を開催しました。
なお、私はフライヤーを制作しました。

昨年度シンポジウムのフライヤー、その他講演内容などの情報は、こちらからご覧ください。
http://www.r-gscefs.jp/?p=5954

今年度もシンポジウムの開催を予定しておりますので、ぜひお越しください。

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